「近走内容」と「連闘馬」を分析すれば、走る馬は9割見える! 「この週末、本気で狙うべき馬」は金曜・土曜更新。
[WinningPost8 2018]トミシノポルンガ直系子孫で国内全重賞制覇を目指す旅 第3話 -初期設定-
ようやくゲーム起動。


▼初期設定
難易度・モード

開始年:1982年
難易度:ULTIMATE
モード:モードB


スペシャル種牡馬:ランドプリンス、Kalamounの2頭
(それぞれテスコボーイ系、カラムーン系確立のため)
スペシャル種牡馬


▼その他条件
・引き継ぎプレイ(資金100億/お守り金50銀50銅50赤50)
・リセット厳禁
・スーパーホース名鑑(シンボリルドルフ級をお手軽生産できる機能)はロベルト系、カンパラ系確立のため限定
・でもシュンライ&シュンランは生産OK
・そして潤沢な資金とお守りにものを言わせた「有力ライバル買い占め」もOK



▼1980年当歳馬セリ
サンオーイ落札

ここでサンオーイを選ばないことには物語が始まらない。
ミスターシービーにもニホンピロウイナーにも背を向け、
サンオーイを7000万円で落札する。
「ミスターシービーを所有せずにテスコボーイ系を確立する」。
これが最初の課題となる。


▼初期譲渡競走馬(1982年1月)
ハギノカムイオー譲渡

というわけで、
「ミスターシービーを所有せずにテスコボーイ系を確立する」ため、
ここは無難にハギノカムイオーを選択。


▼初期譲渡繁殖牝馬(1982年1月)
初期繁殖リスト

残念ながら、
4月にサクラユタカオーを生むアンジェリカはリストに登場せず。
やむなく、父パーソロンのスイートチェリーを選択。

初期繁殖


▼冠名
自家生産馬:「イワシ」(史実馬名はそのまま)
クラブ所有馬:「タタキ」(史実馬名はそのまま。ちなみにクラブ名は「たたきレーシング」)
自家生産トミシノポルンガ直系子孫:「トミシノ」(この「トミシノ」冠で国内全重賞制覇を目指す)

……今週はここまで!




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